宮崎のジミヘン!
宮崎のジミヘンことクロシンさんのHPをリンクしました!
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最近、曲ばかりアップしているのでたまにはつぶやこうと思います(笑)ギター1本と歌でどこまで表現できるかを意識して曲を作っています。結構、即興の一発どりが多いのでその時思っている事が歌詞に出てしまうんですよね、自分で後から聴いてみて「んー、これで大丈夫かなぁとか、おっこれは!」とか様々な思いですね。これからもどんどん作詞・作曲していこうと思ってます。
話しは変わるのですが猫を1匹飼っているんですよ、かなり癒されます。スコティッシュホールドです、すごく僕に甘えてくれるのでとてもかわいいです。名前はアリーというのですが家で飼っているのでもう外に出たらものすごく心配ですね、外の世界をしらないので。かなり天然なので見ていて飽きないですね(笑)
さてさて話は戻りますが近々自分でミニアルバムを作ろうと思っています。全曲ギター1本で作ろうと思っています、「ロックは見た目や曲や歌詞だけではなく内面に秘めているもの」と僕は思うのでそれを伝えたいという気持ちと「創作できる楽しさ」や「型にはまらない曲の自由感」をうまく表現していきたいですね。
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「hosiironokaidannwoagarutoki.mp3」をダウンロード
星色の階段を昇る時、今日、いきなり即興で作っちゃいました、聴いてください!
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僕は16歳の頃に母にベースを買ってもらいそこから音楽を聴く側から演奏する側になった。高校の頃からバンドを始め大学の頃には「愛情失調」という全曲オリジナルのパンクバンドを結成した。とても楽しくちょっと危ないバンドだった(笑)簡単に言ってしまうと自分の存在を一番わかりやすく伝える事ができるのが僕にとっての音楽の一部分かもしれない。作詞・作曲をはじめたのは18歳の頃だった、もう当時は手当たり次第、でもすごく楽しくて、それから曲のストックが増え今の持ち歌は200曲ぐらいに増えた、ただその間にすごく自分のオリジナリティを作ってゆく、自分のスタイルを作ってゆくのは曲を作る事よりも大変だった、ギターは誰からも教えてもらわずとにかく我流でやってきた。なんせ音楽を好きでやっているので努力も苦にはならないし、本当はわざわざ音楽について語る必要もないんだけど(笑)ただ今回のふるさと祭りのライブで思ったのがプライベートの自分とステージにあがった時の自分は別人みたいだなと、歌って演奏している自分とそれを上から傍観している自分がいるような気がして、完全にステージにあがっている時の自分は板谷浩臣というもう一つの仮面をかぶっている。日本の侍パンクロッカー、浩臣より
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父の知り合いの、F貧さん(ジャーナリスト、カメラマン)
が。ふるさと祭りの出演シーンを
撮ってくださいました。
写真をクリックするとアップになります。
向かって右側が、ダンスを踊るサダオ君です。
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公園通りの桜
作詞・作曲 板谷浩臣
明日の朝は笑えるのかな はにかむ僕は恥ずかしくてさ
君の事だけ考えている 泣きそうなくらい君が好きだよ
公園通り華やかな道 僕が呼んだら答えてくれた
二人で歩いてた 公園通りには
桜がほら咲いて 僕らを迎えてる
今夜僕らは星と星だね 喜び合える最高の夜
懐かしむよりはにかむような そんな二人は幸せになる
僕は願うよ 咲いてる君がずっと結ばれ幸せになる
みんなが振り向いて 見上げた桜の木
ほら今咲き誇る 二人だけ迎えて
明日の朝は笑えるのかな はにかむ僕は恥ずかしくてさ
君の事だけ考えている 泣きそうなくらい君が好きだよ
公園通り華やかな道 僕が呼んだら答えてくれた
公園通りでさ 二人で見つけたね
エメラルドな感じ 桜がほら咲いた
来年もまた咲くようにほら 残しておこう君と僕の恋
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新曲の型ができました!タイトルは「公園通りの桜」
ギター1本で録音した後ブログで聴いてもらえるようにしようと思っています!
なんだかテンション上がってきたー、音楽ってなんでこんなに楽しいんだろ!
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昨日は友人の結婚式で1曲、去年作った曲を歌ってきました。、すごくいい結婚式でした、感動しました。お二人の幸せを願っています!
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昨夜無事ふるさと祭りで歌いきりました、貞夫くんのダンスと共にくすかさんと寿美子さんもステージに上がってもらって一緒に歌ってくれたので嬉しかったです!またぜひ来年も歌いたいですね、とにかく正直ほっとしました、楽しかったです!
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http://healthyup.jp/~li_il/therapy/therapy03.php
また、「1本だけ」という吸い方は、ありません。あれば、当の昔からやっています。 「ちょっと1本くらいなら・・・」は、あなたの心から拭い去られるべき神話だと本書にも書かれています。元々は、誰でも1本から始まったのですからね。もうタバコは必要ないと確認する1本も同じ事だそうです。これらは全部タバコを吸う言い訳です。「吸いたい」と思ったら巧い言い訳も思い付くものですね。
しかし、侮ってはいけませんよ、この「一本お化け」を。ちゃんとあなたはドラマや映画で洗脳済みでして、主人公が何年かぶりにタバコを旨そうに吸うシーンを何度か見たことがあるでしょう。順調に禁煙を続ける事ができていたのに、この一本ですべては台無しになるのです。この誘惑に負けていては、いつまで経っても、元の健康な身体に戻れません。すべては、1本から始まったことを肝に銘じておきましょう。
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ついにふるさと祭り1日前です。いやぁ緊張してきましたね、ステージは何度場数を踏んでも緊張しますよ。今回は15分間で4曲、とにかく今年最後の打ち上げ花火と思ってがんばります!
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リップスライムいいですよね、すごくみんなが楽しそうに歌ったり踊ったりするのでこっちまで元気になります。under the sunかなり聞いてますよ!
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Angel song
作詞・作曲 板谷 浩臣
誰かがそっとおいてく
穏やかな心のかけら
君は君のままだけど
何も無理しなくていい
冷めたコーヒーの中に
砂糖もミルクも入れてない
好き嫌いはあるけれど
何も加えなくていい
悪い夢から醒めたあと
やっと巡り逢えた 天使のような君
僕は僕のままだけど
何も無理しなくていい
天使のような 君に捧げる詩・・・
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最近禁煙を始めたという、南日本新聞記者のコラムです。
「自己責任論と医療」
南日本新聞「考現鏡」欄 平成17年11月9日
ここ数年、自己責任という言葉をよく耳にするようになった。禁煙を始めて五カ
月。あまり好きな言葉ではないが「たばこで体を壊したら、それこそ自己責任」と思
うようになった。たばこが体に悪いことは子どもも知っている。最近は包装紙にも大
きく警告文が書かれている。それでも吸うのだから、自己責任といわれても仕方ない
だろう。
生活習慣病はその名の通り、喫煙や過度な飲酒、食事や運動不足に起因している。
生活習慣に気を付ければ、あーる程度は予防できる病気ともいえ、行政や医療関係者
は異口同音に生活習慣病予防を大合唱している。
先日、社会保険庁が発表した調査結果によると、「肥満」「高血圧」「高コレステ
ロール」「高血糖」という生活習慣病の四つの予兆を健康診断で指摘された人は、
「異常なし」の人に比べ、10年後の医療費が三倍以上かかることが分かったという。
2003年度の医療費は31.5兆円と過去最高に達した。厚生労働省が医療制度改革試案
で示した医療費抑制策の柱は生活習慣病予防だ。数年後には、肥満や喫煙で体調を崩
した人に、自己責任が問われる時代がくるかもしれない。
年金や医療も国から"当たり前"に享受できるものではなくなりそうだ。各家庭や個
人の自助努力で、できる範囲の予防策は講じるべきだろう。一方、こどもの病気や先
天性の難病、突発の事故による障害など、自己責任でない人たちの医療費は、国民全
体で支えていくシステムを維持しなければならないはずだ。(文化部・中原克巳)
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ついに、厚生労働省が喫煙は病気だと認めたことになります。
これで、禁煙支援に弾みがつくでしょう。
記事を引用
厚生労働省は8日、医師による禁煙指導を「治療」と位置づけ、公的医療保険の給付対象とする方針を固めた。禁煙指導の促進により、喫煙率は今後15年間で最大、男性26%(03年は47%)、女性9%(同11%)程度まで下がると同省研究班は試算。肺がんをはじめ、心筋梗塞(しんきんこうそく)や脳卒中などの生活習慣病を引き起こすとされる喫煙を減らすことで、15年後の医療費は少なくとも約1846億円抑制できるとみている。
禁煙はこれまで個人の意志や努力の問題とみられてきたが、「ニコチン依存症」という病気に対する治療ととらえて、積極的な対策に乗り出す。
9日の中央社会保険医療協議会(中医協)で提案する。保険を適用する治療内容を検討し、06年4月の実施をめざす。
対象は、禁煙治療プログラムを受けたいと希望する人で、ニコチン依存度テストで「依存症」と判定された人。同省のモデルでは、2または4週間に1回通院してカウンセリングを受けるほか、肌にはったパッチからニコチンを吸収する置換療法を受ける。約3カ月で初診も含め計5回ほどの通院を想定している。
これまでも、一部の病院が独自に「禁煙外来」を設けていたが、保険の対象ではないために全額が患者負担で、1カ月あたり3万~4万円かかっていた。保険の対象になれば、3割の窓口負担(70歳以上は1~2割負担)で済むようになる。
次期医療制度改革で厚労省は、生活習慣病対策で中長期的に医療費の伸びを抑制する方針を打ち出しており、禁煙治療の促進はこの一環。導入によって医療費は当初は増えるものの、生活習慣病や肺がんが減ることに伴う減少で、8年目から減少に転じると研究班では試算している。
欧米ではすでに、ニコチン依存症を「繰り返し治療することで完治しうる慢性疾患」ととらえる動きが広がっている。英国では99年から禁煙治療を保険の対象としているほか、米国でも民間保険会社の8割超が禁煙のための薬剤費などを保険給付の対象にしているという。日本では、日本循環器学会など9学会が保険適用を要望していた。
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今日は2週間に1度のカーニバルの練習、とても楽しみだ、カーニバルの子達はみんな純粋ですごくいいものを持っている、とても癒される。僕はカーニバルのみんなといろいろな夢を叶えてゆこうと思っている。総合プロデュースのくすかさんが言うようにカーニバルと共に世に出るという思いは僕も一緒だ、ドキュメンタリー映画「ありがとね」を何度も見て思った。この子達と一緒なら大丈夫だと、確信した。ここ最近また音楽で忙しくなっているのはとてもいい事だ、なんせ本業なんでね(笑)
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僕は普段からどんどん自我を壊していきたいんですよね、もっともっと自我をなくしていきたいと思っています。なぜかというとその方がすごく楽に生きられると思うんですよ、自分のエゴや概念をなくしてゆけばゆくほど。なんでも次を考えるときりがない。だからどんどん自我を捨てていくんですよ、僕は自分というものもうまく説明できませんからね(笑)だからこれからもどんどん自分を壊していきたいですね、余計な概念を取っ払って。
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三股町のふるさと祭りが近づいてきました、今日からさらに練習開始です!、カーニバルの貞夫くんとは即興での演奏になりそうです、実際ワクワクしてます、地元での地道な活動が僕にとっては大事ですね。
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来年あたりにサードアルバムを製作したいと思っています、でもアルバム製作って思った以上大変なんですよね、特に僕はソロで活動しているのでレコード会社と組んで作るならばエンジニアの方やバックバンドの方やアレンジャーの方が動くのでいろいろと自分のカラーを伝えながら慎重に作っていかないといけないので、なぜアルバムを作りたいのかというと結構セカンドアルバムの「詩」をリリースしてから新曲がたくさんできたのでぜひ多くの人達に聞いてもらいたいのと伝えていきたい歌詞もたくさんあるからです。あとカーニバルで提供させてもっている曲もレパートリーに入れたいと思っているんですよ、でも選曲って本当に選ぶのが大変なんですよね。曲順も相当考えます。昔はすごくメジャーデビューして有名になりたいとかテレビに出たいとかそんな願望が強かったのですが最近はそうではないですよね、音楽を楽しんでいきたいのと作詞・作曲をやり続ける事の喜びのほうが強いんですよ、オリコンチャートを競うのも僕にとっ