新曲の詩です
夏の思い出
作詞・作曲 板谷浩臣
君を想い君を見つけにいこう夏の間にさあ 僕たちはきっと幸せになるんだ
君を想い君を見つけにいこう明るい未来へ 陽射しを浴びながら階段昇るんだ
二人は出逢いお互いを確かめる間に そう恋心が大きな愛に変わるでしょう
誰一人として悲しむ必要なんてない 大切な人を後悔なく愛すればいい
時としてうまくいかない事もあるでしょう その時は迷ってもがいて苦しいけど
君の事を想ってくれる人がいるすぐそばに
君を想い君を見つけにいこう夏の間にさあ 僕たちはきっと幸せになるんだ
君を想い君を見つけにいこう明るい未来へ 陽射しを浴びながら階段昇るんだ
思い出す思い出が僕たちを幸せに
思い出す思い出が星屑を輝かせて
どしゃぶりの雨にうたれて初めて気がついた
生きるうえで足跡を残したいと
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コメント
私は 季節の中で 夏が一番好きです。 暑い暑いといいながら、せみの
声を聞き、カンカン照りの太陽のしたで汗を流す。帽子から目を細め
真っ青な空を眺めることも^^ お祭りや花火も大好きです♪浩臣さんの
歌で、近づく夏が楽しみになりました(^^)!
投稿 3ARROWS | 2006年5月19日 (金) 14時41分
ありがとうございます!僕も夏が大好きです、開放的な感じもするしなんかいい感じです。祭りもいいですよね(^^♪そちらはまだ寒いですか?宮崎はここ最近雨ばかりです、だけど心は晴れ晴れしくがんばりまーす!(^_^)
投稿 浩臣 | 2006年5月20日 (土) 13時46分