夕暮れ
咲いた花はいずれ散る、
だがまた芽をだして少しづつ咲いてゆく、
桜は一瞬だからこそ綺麗に見える。
12色の絵の具で描いた夕暮れはとても美しい。
音色が今日も渡ってゆく、海辺ではしゃぐ子供達、
やがて世界が気づく時、そっと叶える夏の夢。
咲いた花はいずれ散る、
だがまた芽をだして少しづつ咲いてゆく、
桜は一瞬だからこそ綺麗に見える。
12色の絵の具で描いた夕暮れはとても美しい。
音色が今日も渡ってゆく、海辺ではしゃぐ子供達、
やがて世界が気づく時、そっと叶える夏の夢。
これから私は詩をこのブログをとおして書こうと思います。
ではさっそくつづります。
ああ人々は無常を知ったかぶりしている。それさえも気づかないのだ。色とりどりのものが変化しつづけている。私は世間体を気にした、すごく気にした、ひどく気にした、愚かであった。だが今は違う夢と希望に満ち溢れている。和の心がどんどん失われているならば私が立ち上がろうではないか。どうせ人は死んでゆくんだから、私にはわざわざ落ち込んでいる暇がない、だがひどく落ち込んだ、ひどくもがいた、ひどく不安であった、ひどく苦労した、人々は毎日問題と出会う、だがそれは仕方がない、プカプカと浮いていれさえいればそれでいいのだ、24時間問題だらけだ、守ろうとする事自体が大変な事なのだ、私は私の実体すらもわからない、だがどんな時代にもどの世代にも全てのものにあてはまるものがある!それは真理だ!!
今度、宮崎県の三股町で商工会青年部の方々が主催するチャリティビアガーデンにもしかすると出演させて頂く事になるかもしれません。
詳しくはこちらです、ぜひ皆さん足を運んでください。
実はここ最近入院していました。口の中にばい菌が入り化膿して顔が腫れあがって6日間入院していました。24時間ずっと点滴で大変でしたがいろいろな人と知り合えてとてもいい経験になりました。入院中にギターがなかったのですが詩を作ってあとハミングでメロディーをつけて曲を1曲作りました、大げさに言うと命がけでした。なぜかというと知り合いの看護士の人の話によるともしもそのばい菌が口の中から脳に転移したら命が危なかったという話を聞いて。でもなんとか退院できて少しずつ回復しています。今はギターで曲をつくらずにピアノでメロディをつけて後から詩をつけるという今までの僕にはない形でつくっています。音楽と共に歩む運命にあると確信しました。
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