詩
これから私は詩をこのブログをとおして書こうと思います。
ではさっそくつづります。
ああ人々は無常を知ったかぶりしている。それさえも気づかないのだ。色とりどりのものが変化しつづけている。私は世間体を気にした、すごく気にした、ひどく気にした、愚かであった。だが今は違う夢と希望に満ち溢れている。和の心がどんどん失われているならば私が立ち上がろうではないか。どうせ人は死んでゆくんだから、私にはわざわざ落ち込んでいる暇がない、だがひどく落ち込んだ、ひどくもがいた、ひどく不安であった、ひどく苦労した、人々は毎日問題と出会う、だがそれは仕方がない、プカプカと浮いていれさえいればそれでいいのだ、24時間問題だらけだ、守ろうとする事自体が大変な事なのだ、私は私の実体すらもわからない、だがどんな時代にもどの世代にも全てのものにあてはまるものがある!それは真理だ!!
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コメント
私も、気にしていた「世間体」・・・・そのあげく、幾つもの名前が出来てしまった。
でも、どれもみんな私なんです。それを受け入れてくれる人を探していたのかも知れない・・・・・。
投稿 浄仙 | 2006年6月30日 (金) 15時40分
僕も相当悩みましたよ(笑)
けど今はそこそこの夢とそこそこの希望でプカプカと浮いています。
穏やかに落ち着いている事が無量の幸福だと僕は思います。(^_^)v
投稿 浩臣 | 2006年6月30日 (金) 21時17分