TOMORROW
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呼吸
作詞・作曲板谷浩臣
十字架を背負い 右も左もわからぬまま
通り過ぎる天使の羽を拾って
ゆくさきはつまり 解脱して楽園の彼方
誰にも邪魔されはしない遊園地
ライラライ ライラライ 世界はカラフル
ライラライ ライラライ 全てを許すのさ
ライラライ ライラライ 太陽燃えている
ライラライ ライラライ 全てが幸せに
だってそれが本当の姿 空に大きな虹が現れる
真っ赤な靴下で思い出す クリスマスのイブを
ときめくかなたにはいつもあなたが笑っているのさ
どうにもできなけりゃ そりゃどうだっていいのさ
何かがはじける衝動が欲しいぜ
ライラライ ライラライ 世界はカラフル
ライラライ ライラライ 全てを許すのさ
ライラライ ライラライ 太陽燃えている
ライラライ ライラライ 全てが幸せに
だってそれが本当の姿 空に大きな虹が現れる
作詞・作曲 板谷浩臣
風をふりきったのさ 君とふたりで軽く
過ぎゆく時に対し 何も執着はないし
つまらないと言われても くだらないと言われても
それでも大切な時
いつまでも変わらないで 勝手に決めつけないで
押しつけることなんて 本当は何もないから
どうでもいいと言われても ネガティブになっても
それでも大切な時
人生はいつもカラフルなものさ
君のことだから そこから抜けだしてくるだろう
愛の革命
作詞・作曲 板谷浩臣
革命をおこせ 不景気大国
こんなご時世に 愛を届けるぜ
雨が降れば晴れるのさ そんなふうにできている
だから安心しておくれ いつかは世界も晴れるぜ
夢があれば輝ける そんな感じで生きてりゃ
怖いものなんてなくなる それよりもっと強くなる
革命をおこせ 不景気大国
こんなご時世に 愛を届けるぜ
甘い誘惑に負けず誠実に生きていても
いいことなんてありゃしない どうして自分ばっかりだ
そんなふうに生きてたら 人生の敗北者だ
明るく前を向いてほら 逆境に立ち向かってゆく
革命をおこせ 不景気大国
こんなご時世に 愛を届けるぜ
作詞・作曲 板谷浩臣
ギター片手に旅をするのさ
あてなどないぜ果てなどないぜ
夕暮れ時にふと空を見た
あなたのように綺麗だね
旅の途中で出会った人と
仲良くなって語り明かした
叶える夢がたくさんあると
憂鬱なんて忘れちゃう
AH ロックンロールギター
AH ロックンロールギター
AH ロックンロールギター
AH ロックンロールギター
遠く離れた友達がいる
きっと今でも笑っているよ
夏が近づきテンション上がる
気分はすでに爽快だ
神様がもしいるとするなら
どうか元気でありますように
自分が描く世界がいつも
虹色ならばOKだ
AH ロックンロールギター
AH ロックンロールギター
AH ロックンロールギター
AH ロックンロールギター
AH ロックンロールギター
AH ロックンロールギター
AH ロックンロールギター
AH ロックンロールギター
LIFE
作詞・作曲 板谷浩臣
生きてるだけじゃなく 何かを伝えてく
生きてくだけじゃなく 何かを残してく
生きてるだけじゃなく 何かを伝えてく
生きてくだけじゃなく 何かをやり遂げる
空を飛んでいるみたいな感じだぜ OH YEAR
邪魔なものはただ避けていくだけだぜ OH YEAR
悪いことだけなんてそう続かないぜ OH YEAR
世界を輝かせるメロディがほら OH YEAR
生きている奇跡に気がついた時
何よりもの宝を見つけたのさ
生きてるだけじゃなく 何かを伝えてく
生きてくだけじゃなく 何かを残してく
生きてるだけじゃなく 何かを伝えてく
生きてくだけじゃなく 何かをやり遂げる
誰かにこびてまで得はしたくないぜ OH YEAR
喜びのかなたに夢が笑ってるぜ OH YEAR
いい事だけならば続いてもいいぜ OH YEAR
世界を輝かせるメロディがほら OH YEAR
生きている奇跡に気がついた時
何よりもの宝を見つけたのさ
生きてるだけじゃなく 何かを伝えてく
生きてくだけじゃなく 何かを残してく
生きてるだけじゃなく 何かを伝えてく
生きてくだけじゃなく 何かをやり遂げる
僕が音楽を続ける理由は2つありまして、
ひとつは純粋に音楽が好きだから、
そしてもうひとつは何かを伝え自分を表現できる自由な場所であるからです。
あんまりこういう事を一丁前に言うのはどうかというご意見もございましょうが・・・
ちょっと気持ちのほうが熱く高ぶってきたので書きました。
まぁただ当たり前のことを言っているだけなのですが。
音楽をやっている人たちはたくさんいるし、
いろいろな理由があると思うんです。
純粋に誰かミュージシャンに影響されてカッコイイと思ったからとか、
女の子にもてたいからとか、とにかくなんでもいいので音楽を始める
きっかけって誰でもあると思うんですよね。
それでそういうのが音源やスタイルや詩に現れてくると思うんですよ。
そこでその音楽を聴く人たちの好き嫌いや感想や意見がわかれるわけでして、
まぁだから面白いところもあるし、
好きな事を好きな場所で表現できるってことは本当に恵まれていると思います。
その感謝の気持ちはいつまでも大切にしていきたいですね。
でも万国共通、音楽に出会えて本当に良かったと思っている今日この頃です!(^^)
僕は忌野清志郎さんに多大な影響を受けて音楽をしてきた。
その清志郎さんが亡くなってしまった。
正直ショックだった。
悲しいけれど悲しみにくれていてもしょうがないので、
感謝の気持ちで見送りたいと思っています。
日本のロックの神様、清志郎さんありがとう!
雨上がりの夜空に!
太陽人生
作詩・作曲 板谷浩臣
どんな時でも笑ってみせる
まるであなたはお日様みたい
心が折れて夢砕けても
リベンジするぜ生きてる限り
笑うのさ 笑うのさ 幸せを呼びよせる
太陽みたいに 明るく燃える 人生だって そうであれ
過ぎ去る日々に 悔いなどないぜ
遠い未来に興味はないよ
頭にきたら軽く流せよ
嬉しいことは感じまくれよ
笑うのさ 笑うのさ 幸せを呼びよせる
太陽みたいに 明るく燃える 人生だって そうであれ
真夏の星
作詞・作曲 板谷浩臣
咲いた花を揺らしているだけ
君ととおった道 そして僕らの道
泣いた君を慰められない
僕のやるせなさが 高く空へ舞った
揺れる大地と空の輝きに
僕はうつむいたままだったけど
今になってやっと気がついたのさ
月と比べるもんじゃない
永遠にさ愛すると みんなは言うけれど
ほんとはただ何も語ることはないのさ
咲いた花を揺らしているだけ
夜霧をかきわけて灯をともして歩く
空見上げれば 人々は空高く
星の光を待ち 灯をともして歩く
真夏のかけらを握りしめたのは
揺れる大地と空の輝きに
今になってやっと気がついたのさ
月と比べるもんじゃない
永遠にさ愛すると みんなは言うけれど
ほんとはただ何も語ることはないのさ
ひとり言
作詞・作曲 板谷浩臣
今から僕は独り言を言う 別に君たちは聞かなくてもいいから
ねえなんであの青い星は光るの
まるで流星のように優しく流れる
遠い空を見ながらゆっくり歩いて
景色を眺める太陽の下で
全てが水色ならば世界は平和だった
全てが壊れたとしても笑顔は崩れない
錆びついた過去はもっと遠い過去へ
輝く未来は今この瞬間に
誰もが望んでる幸せのために
人は生きているのさ幸せのために
全てが水色ならば世界は平和だった
全てが壊れたとしても僕らは滅ばない
夏の思い出
作詞・作曲 板谷浩臣
君を想い君を見つけにいこう夏の間にさあ
僕たちはきっと幸せになるんだ
君を想い君を見つけにいこう明るい未来へ
陽射しを浴びながら階段昇るんだ
二人は出逢いお互いを確かめる間に
そう恋心が大きな愛に変わるでしょう
誰一人として悲しむ必要なんてない
大切な人を後悔なく愛すればいい
時としてうまくいかない事もあるでしょう
その時は迷ってもがいて苦しいけど
君の事を想ってくれる人がいるすぐそばに
君を想い君を見つけにいこう夏の間にさあ
僕たちはきっと幸せになるんだ
君を想い君を見つけにいこう明るい未来へ
陽射しを浴びながら階段昇るんだ
思い出す思い出が僕たちを幸せに
思い出す思い出が星屑を輝かせて
どしゃぶりの雨にうたれて初めて気がついた
生きるうえで足跡を残したいと
ANGEL
作詞・作曲 板谷浩臣
グッドモーニング エンジェル
グッドモーニング エンジェル
グッドモーニング エンジェル
グッドモーニング エンジェル
笑う夏がきたね 汽笛を鳴らす汽車
最高のパレード 陽気に皆元気
弱気な言葉はいっさい吐かずに
勝負にでるのさヒーロー
ぼくらは何があっても
ぼくらは君の味方
グッドモーニング エンジェル
グッドモーニング エンジェル
グッドモーニング エンジェル
グッドモーニング エンジェル
言葉も大事だし 気持ちも大事だし
笑顔を絶やさない 君はまるで天使
強気な心をいつでも育てて
勝負にでるのさヒーロー
ぼくらは何があっても
いつでも君味方
生涯何があっても
ぼくらは君の味方
グッドモーニング エンジェル
グッドモーニング エンジェル
グッドモーニング エンジェル
グッドモーニング エンジェル
七夕
作詞・作曲 板谷浩臣
今夜 夜の空で 君と出逢うことに
僕は決めたから 大切にしてきた
好きという気持ち そっと伝えたくて
ゆっくり優しく 強く生きてゆこう
出逢いとはたくさんあって 失うことも時にあるけど
一年の真ん中の七夕の夜
流れ流れゆく いずこ未来へと
愛を感じ胸トキメキいつも心輝かせて
素敵な物語さいつまでもどこまでも
今も残る僕の心今は亡き人たちが
七夕の夜
素敵な思い出 星に飾っておくのさ
夢見ごこちのまま 空を飛んでいるのさ
喜びの香り 楽しさの連続で
僕ら生きている 天の川の下で
出逢いとはたくさんあって 失うことも時にあるけど
一年の真ん中の七夕の夜
流れ流れゆく いずこ未来へと
愛を感じ胸トキメキいつも心輝かせて
素敵な物語さいつまでもどこまでも
今も残る僕の心今は亡き人たちが
七夕の夜
オーロラ
作詞・作曲 板谷浩臣
ひとつだけ願うことそれは何だかわかるかい
陽がさすこと
君のこと想ってる気持ちこのまま続けばいい
このまま続けばいい
愛してる 愛してる あの人は今どこにいるの
さあ答えておくれ僕の愛する人
さあ答えておくれ僕の愛する人
どうか元気でいてほしい
君だけに贈りたい言葉何だかわかるかい
守りとおす
二人がさ生きているあいだ何処にいても
何をしていても
愛してる 愛してる あの人は今どこにいるの
さあ答えておくれ僕の愛する人
さあ答えておくれ僕の愛する人
どうか元気でいてほしい
やっと君に出逢うことできて
二人で歩み続けてゆこう
何が起きても離しはしない君の手を
またあなたを愛するということが
僕にとっての生きがいなのさ
生涯ずっと愛してゆこう
君だけを
every day あなたのそばでずっと笑っていたかったよ
でも今は前よりも少し強くなれた気がしているよ
every day 道を歩けばあなたのこと思い出すけど
笑いあった日々が春には桜となって咲くでしょう
出逢い出逢い出逢い別れて出逢い出逢い別れて
出逢い出逢い出逢い別れて出逢い出逢い別れて
every day あなたの声を聞きたくなったら目を閉じて
そっと耳をすましていればあなたの笑顔が見えてくる
every day 小さなことでケンカもたくさんしていたね
でもそのたびに仲直りの合図の歌も歌った
出逢い出逢い出逢い別れて出逢い出逢い別れて
出逢い出逢い出逢い別れて出逢い出逢い別れて
every day あなたのそばでずっと笑っていたかったよ
でも今は前よりも少し強くなれた気がしているよ
every day 道を歩けばあなたのこと思い出すけど
笑いあった日々が春には桜となって咲くでしょう
出逢い出逢い出逢い別れて出逢い出逢い別れて
出逢い出逢い出逢い別れて出逢い出逢い別れて
出逢い出逢い出逢い別れて出逢い出逢い別れて
出逢い出逢い出逢い別れて出逢い出逢い別れて
ローリング・ザ・ワールド
作詞・作曲 板谷浩臣
思い出は悲しみに包まれたものだった
でも今はゆっくりと心に流してる
憂鬱に誘われた時期もあり苦しんだ
でも今はゆっくりと心に流してる
回る回る世界は回ってる
波風たてても静かに回ってる
回る回るいつでも回ってる
少しの勇気が世界を救うだろう
風に吹かれて夜空を見上げた
あなたの言葉が心に届いた
ひまわり色した涙の結晶で
あなたの心に光を灯そう
回る回る世界は回ってる
波風たてても静かに回ってる
回る回るどこでも回ってる
少しの勇気が世界を救うだろう
イギリスあたりの国境で歌った
イマジンが僕の心を震わせて
たとえば涙がでるぐらい嬉しい
あなたの幸せは宇宙を超えるのさ
回る回る世界は回ってる
波風たてても静かに回ってる
回る回るどこでも回ってる
少しの勇気が世界を救うだろう
陽はまた昇り僕らを照らす
作詞・作曲 板谷浩臣
過ぎ去りし日々に背を向け また巡る日々を迎えて
かけがえのない愛情で そっと花を咲かせましょう
どんなに遠く離れても どんなに月日がたっても
朽ち果てる事なく僕ら 微笑んでる
たとえばそう ずっと君が 泣かぬように僕は歌おう
そしてまた笑えるように 僕はずっと歌ってゆく
運命という名の奇跡 また巡る日々を迎えて
かけがえのない友情で そっと種をまいてあげよう
たとえばこの歌がもしも 君の胸に届くならば
悲しい時や辛い時 思い出して
たとえばそう ずっと君が 泣かぬように僕は歌おう
そしてまた笑えるように 僕はずっと歌ってゆく
夕暮れを背にしても 太陽を背にしても
僕は君を愛してる 時がずっと流れたって
I LOVE ROCK
作詞・作曲 板谷浩臣
全身全力込めて俺は歌うぜ 今の時代を乗り越えてゆくんだ
明るく楽しく俺は生きるぜ 憂鬱なんてロックでふきどばす
頭の中を空っぽにするのさ そして心をいつでも前向きに
笑う はしゃぐ 燃える 感じる
OH I LOVE ROCK
OH I LOVE ROCK
OH I LOVE ROCK
OH I LOVE ROCK
群雄割拠だ今はどこの世界も なまぬるさなど全くありゃしない
それでも俺は歌い続ける さびる歌より生きる歌 歌いたい
なんだかんだと文句をいうよりも 誰かを誉めることのほうが大事
笑う はしゃぐ 燃える 感じる
OH I LOVE ROCK
OH I LOVE ROCK
OH I LOVE ROCK
OH I LOVE ROCK
ミラクルパワーみなぎってきた 愛する強さあたたまってきたぜ
この島国が俺の母国だ サムライ魂ロックで歌っちゃう
悪い事なら数えりゃきりがない 神秘的だぜ世界中で宴
笑う はしゃぐ 燃える 感じる
OH I LOVE ROCK
OH I LOVE ROCK
OH I LOVE ROCK
OH I LOVE ROCK
OH I LOVE ROCK
OH I LOVE ROCK
OH I LOVE ROCK
OH I LOVE ROCK
鼓動
作詞・作曲 板谷浩臣
花が咲く頃に僕は天空の城へと 君は今どこで何をしているのだろうか
輝く空にみなが笑顔を写しだせば 少しは世界中の争いなくなるのか
青い音がする鼓動が 何かを探してる 今はわからないけど
遠く遠く君はゆくけど 僕は僕は追いはしないよ
いつもいつもそばにいてくれた 君は胸の中で咲いてる
走り出したガラスは壊れてしまうけれど それでも夢はどこにも逃げはしないだろう
だから簡単に夢をあきらめないでくれ そうすれば愛の意味が舞い降りてくるでしょう
赤い音がする鼓動が 何かを探してる 今はわからないけど
遠く遠く君はゆくけど 僕は僕は追いはしないよ
いつもいつもそばにいてくれた 君は胸の中で咲いてる
いつかいつか平和な日々が訪れ世界は輝くでしょう
ソルジャービーム
作詞・作曲 板谷浩臣
忘れていたいから 不安なことなんて
感じていたいから 楽しいことだらけ
ソルジャービーム レッツゴー
ソルジャービーム レッツゴー
こだわらないように こだわりつづけてた
自由になるように 不自由にしていた
ソルジャービーム レッツゴー
ソルジャービーム レッツゴー
あー幸せの鐘が 鳴り響いている 青空の真下で
あーみんなで笑えば 辛い過去だって 吹き飛ばせられるのさ
何が起こったって うろたえないように
どんな問題でも 解決してゆくぜ
ソルジャービーム レッツゴー
ソルジャービーム レッツゴー
努力のゆく先は 結果がついてくる
何にも変えられぬ 財産になるのさ
ソルジャービーム レッツゴー
ソルジャービーム レッツゴー
あー幸せの鐘が 鳴り響いている 青空の真下で
あーみんなで笑えば 辛い過去だって 吹き飛ばせられるのさ
あーあふれだす夢が 叶えられてゆく 青空の真下で
あーみんなで笑えば どんな困難も 乗り越えられるのさ
てんとう虫
作詞・作曲 板谷浩臣
暗いニュース もううんざりだ 悲しいことも もううんざりだ
自然破壊も もううんざりだ 戦争なんて もううんざりだ
ライト ライト ライト ライト
ライト ライト ライト ライト
ライト ライト ライトを照らせ
心にマント 自分を守る テリトリーだぜ 入らせないよ
傷つかぬよに 強い心を 傷つけぬように 優しい心を
ライト ライト ライト ライト
ライト ライト ライト ライト
ライト ライト ライトを照らせ
甘い誘惑 負けてたまるか 暗い闇でもいつかはぬける
成功しても うぬぼれないぜ 失敗しても落ち込まないぜ
ライト ライト ライト ライト
ライト ライト ライト ライト
ライト ライト ライトを照らせ
薔薇色人生
作詞・作曲 板谷浩臣
賭けにでようぜ いちかばちかだ
でっかいチャンス 大きなリスク
共に歩むと 君と歩むと
決めたからには 死ぬまで一緒だ
GO GO GO GO LETS GO
GO GO GO GO LETS GO
旅をしようぜ 天国地獄
運命なんて 自分で変える
嫌な事全部 心で流し
いい事全部 心で感じる
GO GO GO GO LETS GO
GO GO GO GO LETS GO
21世紀BABY
作詞・作曲 板谷浩臣
21世紀前半の 僕たちの新たな時代は
大乱世を迎えました その中で生きてるわけです
いつだってセオリーどおりじゃ なにもかもつまらなくなっちゃう
未だかつてないことを言おう 未だかつてないことをしよう
GOOD LUCK BABY
GOOD LUCK BABY
周りにあわせて生きるのは 案外安全かもしれない
でもそれは僕は好きじゃない なんだかつまらない気がする
もっと冒険がしたいんだ もっと発見がしたいんだ
ロマンチックに恋焦がれて 胸をトキメかせていたいよ
GOOD LUCK BABY
GOOD LUCK BABY
日の丸ロック
作詞・作曲 板谷浩臣
景気が悪くても 俺は歌ってるぜ
借金大国でも 俺は歌ってるぜ
涙がでちゃうほど 悲しい事もある
それでも笑っちゃおう 命がある限り
愚痴や文句を吐いてばかりじゃ
夢や希望がなんだか薄れていってしまいそうだから
だから日の丸ロック JAPAN
日の丸ロック JAPAN
給料カットでも 俺は歌ってるぜ
彼女にふられても 俺は歌ってるぜ
涙がでちゃうほど 苦しい事がある
その時は君がでっかくなる時だ
過去や未来にこだわるよりも
今しかないぜたくさん笑って笑わせて生きていこう
だから日の丸ロック JAPAN
日の丸ロック JAPAN
水鉄砲 忘れられぬ ある夏の出来事
友達が 僕の街へ 訪れてドライブ
遠い夏の向こう側で君と二人で砂浜ロケット
エジプトかインドのほうか白いソフトクリームを待つ
夢の中でメロンを食べてすべり台の上最速のパンチ
甘い声を聞きたくなって黄金の街へ飛びだそう
ささいな事で喜びあえる そんな二人が出会いました
今度こそ幸せの道を歩いてください
泣いても 笑っても 叫んでも 怒っても
二人っきりで いられるだけで喜びあえるような
旅がしたい夏の列車が青空のかなたサイレンを出した
アメリカかロシアのほうか星にゆられて夜を飛ぼう
ジャングルの中で踊っていた少年が翼を広げて可能性をだした
自由ならばすぐにでもなれるシンボルマークのピースして
夢を見る事も大事だけど たまには目と目あわせていたい
今度こそどでかいパズルを組み立ててください
水鉄砲 素敵すぎる 物語 始まるよ
これからも そして今も 心を躍らせて
友達
作詞・作曲 板谷浩臣
友達になろう 生きているかぎり
何があったって どこにいったって
たとえ君が全世界を 敵にまわしたとしても
僕は君の味方だから ずっと 何が起こったって
友達になって 幾年が過ぎた
君のいいところ 全部わかってる
もしも君が疲れはてて 何かに打ちのめされても
その時は話を聞こう 長い 夜が明けるまで
理屈じゃないんだ 心が大事だ
うわべなんかより なかみが大事だ
たとえ君が全世界を 敵にまわしたとしても
僕は君の味方だから ずっと 何が起こったって
久しくパンクロックやハードロックを聴いていなかった。
でも今日久しぶりにハイロウズやランシド、ピストルズなど
聴いてすごい新鮮な気分になった。
やっぱり音楽っていいなって思った。
あと霧島宗一郎くんhttp://www.geocities.jp/kirishima0519/の曲を聴いたりユーチューブのライブを
見たりして刺激になったなあ。
とりあえず今年は曲を作っていきます。
ヘリコプター
作詞・作曲 板谷 浩臣
答えなんか探さなくたっていい 人生勝手に生きてますけど
どんびきされても笑って過ごす まあそんなもんでいいんじゃない
ザッツオーライ ザッツオーライ ときめくままで
ザッツオーライ ザッツオーライ 輝いてゆこう
ザッツオーライ ザッツオーライ 思うがままに
ザッツオーライ ザッツオーライ 生きてゆけばいい
口はまさかりで人を傷つける そんな連中たくさんいるけれど
ほっといて自分を磨きあげる まあそんなもんでいいんじゃない
ザッツオーライ ザッツオーライ ときめくままで
ザッツオーライ ザッツオーライ 輝いてゆこう
ザッツオーライ ザッツオーライ 思うがままに
ザッツオーライ ザッツオーライ 生きてゆけばいい
偽善者だらけのこの国で不安だらけの人がいる
その人を安心させればおそらくノーベル賞以上
ザッツオーライ ザッツオーライ ときめくままで
ザッツオーライ ザッツオーライ 輝いてゆこう
ザッツオーライ ザッツオーライ 思うがままに
ザッツオーライ ザッツオーライ 生きてゆけばいい
今度、宮崎県の三股町で商工会青年部の方々が主催するチャリティビアガーデンにもしかすると出演させて頂く事になるかもしれません。
詳しくはこちらです、ぜひ皆さん足を運んでください。
実はここ最近入院していました。口の中にばい菌が入り化膿して顔が腫れあがって6日間入院していました。24時間ずっと点滴で大変でしたがいろいろな人と知り合えてとてもいい経験になりました。入院中にギターがなかったのですが詩を作ってあとハミングでメロディーをつけて曲を1曲作りました、大げさに言うと命がけでした。なぜかというと知り合いの看護士の人の話によるともしもそのばい菌が口の中から脳に転移したら命が危なかったという話を聞いて。でもなんとか退院できて少しずつ回復しています。今はギターで曲をつくらずにピアノでメロディをつけて後から詩をつけるという今までの僕にはない形でつくっています。音楽と共に歩む運命にあると確信しました。
今日、僕の親友から連絡があった。とても嬉しかった、彼もまたサムライらしい人間でたった一人周りを敵だらけにしても頑張っている信念の強い人だ。同じサムライでもタイプが違う。彼は映像関係の仕事(映画やプロモーションビデオなど)をしていていずれ世にでる時が必ずくるだろう。それは間違いない、その時はぜひ自分の音楽を使ってもらいたいものだと日々思ふ。自分は呼吸をしているが決してなまけているつもりはない。いつ降ってくるかもわからぬ曲を一刻一刻と待ち、それを創り、それを表現してゆきなおかつ歌う。だから自分にも回りにも日本にも世界にも全てを誇りに思っている。日本人がサムライだなんていう母国の発想に対しても腹が立つ(笑)なにが日本人がだ!母国を否定しているわけではないが聞いて呆れる。平等というならばなぜ国境線があるんだと未だ不思議でたまらない。だから北朝鮮をみてるとなんだか昔の日本とかぶる。なにが言いたいかというとそういう自分すらもわかっていないのに簡単に我こそは我こそはという考え方が可笑しな事だと思う。別に日本人だろうがアメリカ人だろうが中国人だろうがサムライらしい生き方をしている人々は皆そうなのだ。どれだけの覚悟で生きているか、どれだけの優しさで人を許しているかどれだけの無駄をなくしていくか、どれだけの人々や生物や食料を生かしていくかを考えている人は皆サムライ的なまたパンク的な要素を持っていると思う。ちょっと長くなったけど今日はこのへんで文章を終わりとします。
親友と親友と共に道を歩む人へ、いつもお世話になっております、これからもよろしくお願いします。では
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恋しくて
作詞・作曲 板谷浩臣
あなたを あなたを 好きになった
微笑む あなたが 好きににった
風のように 優しいあなただから
これこそ本当の恋の心です
夢が咲く 西の都で 君を見かけた
微笑んで 僕を見たのさ そっと涼しげな顔で
ああ 恋よ実っておくれ 空に桜を描く
誰よりも輝いている 僕の心です
あなたを あなたを 好きになった
微笑む あなたが 好きににった
風のように 優しいあなただから
これこそ本当の恋の心です
夢が咲く 西の都で 君を見かけた
微笑んで 僕を見たのさ そっと涼しげな顔で
ああ 恋よ実っておくれ 空に桜を描く
誰よりも輝いている 僕の心です
最後にさ 言わせておくれ
僕は君が好きです
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晴れた日に
作詞・作曲 板谷浩臣
やっと戻ってきた その君の笑顔 いろいろあったね 辛いことも
波にのまれても 僕らがついてる だから安心さ いつだってほら
新しいものを探して 新しいものが見つかった
古いものは捨ててゆきガラクタも全て手放した
今から始まる新しいストーリー
HEY 笑っていこうぜ HEY いつだって一緒さ
HEY 楽しい事ばかり HEY 思わなくちゃね
HEY 笑っていこうぜ HEYいつだって一緒さ
HEY 嬉しい事ばかり HEY 思わなくちゃ
やっと出会えたね 本当の君に 肩をおとして 楽になったかい
気持ちよく生きよう どんな日々だって それを忘れずに 生きていくのさ
楽しい事を探して 楽しい事が見つかった
悲しい事は捨ててゆき 苦しみも全て手放した
今から始まる新しいストーリー
HEY 笑っていこうぜ HEY いつだって一緒さ
HEY 楽しい事ばかり HEY 思わなくちゃね
HEY 笑っていこうぜ HEYいつだって一緒さ
HEY 嬉しい事ばかり HEY 思わなくちゃ
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星降る夜に
作詞・作曲 板谷浩臣
ずっとずっと 君の横で
ずっとずっと 笑ってるよ
いつか雨も やんで晴れる
君が人を 大事にしたから
風に吹かれても 雨にうたれても 決して負けずに
とまどう事なく 許してしまおう全ての人を
メロディ メロディ 伝えるための
メロディ メロディ 星降る夜に
思い込めて 歌う唄は
きっと川が 流れるように
いつかきっと どんな事も
全て大丈夫 うまくゆくから
メロディ メロディ 君に捧げるための
メロディ メロディ 星降る夜に
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未来列車
作詞・作曲 板谷 浩臣
終わりのない歌を僕は歌う 飾りけのない歌を僕は歌う
誰もが知っている夜の瞬きさえ 僕はずっと今まで知らずに生きていた
言葉のない空間の中でも 愛ってさつうじるものかな
絶えず生きていくわけにはいかないけど
いつかは僕だって終わりを宣言するよ
夢はわりと近くにあって 何度も叶えてきただろう
夜風が吹くころ世界中の人たちは 嬉しそうに皆軽々しく生きている
終わりのない歌を僕は歌う 飾りけのない歌を僕は歌う
誰もが知らない朝の輝きだけは 僕はずっと今まで忘れず生きてきた
風が吹けば世の中は乱れる だけどそれはかつての話だろ
新しい未来を飾ってゆくんだろう 皆が力をあわせた時にさ
夢はわりと近くにあって 何度も叶えてきただろう
夜風が吹くころ世界中の人たちは 嬉しそうに皆軽々しく生きている
落ちるとこまで落ちた時 後は上がるだけなんだよ
夜風が吹くころ世界中の人たちは 嬉しそうに皆軽々しく生きている
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夏の思い出
作詞・作曲 板谷浩臣
君を想い君を見つけにいこう夏の間にさあ 僕たちはきっと幸せになるんだ
君を想い君を見つけにいこう明るい未来へ 陽射しを浴びながら階段昇るんだ
二人は出逢いお互いを確かめる間に そう恋心が大きな愛に変わるでしょう
誰一人として悲しむ必要なんてない 大切な人を後悔なく愛すればいい
時としてうまくいかない事もあるでしょう その時は迷ってもがいて苦しいけど
君の事を想ってくれる人がいるすぐそばに
君を想い君を見つけにいこう夏の間にさあ 僕たちはきっと幸せになるんだ
君を想い君を見つけにいこう明るい未来へ 陽射しを浴びながら階段昇るんだ
思い出す思い出が僕たちを幸せに
思い出す思い出が星屑を輝かせて
どしゃぶりの雨にうたれて初めて気がついた
生きるうえで足跡を残したいと
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真夏の風
作詞・作曲 板谷浩臣
月のしずくに君の横顔 写るのは波風の音だけ
疲れたそぶりみせずにいたね いつも心は泣いているのに
窓辺に映る聖者のあかしよ 今はたとえ氷の中でもね
止まってはくれぬ瞬間だけどその中で 優しくなれればいい
海辺ではしゃいた 君の姿 忘れられぬ 愛しくてたまらない
夜風が吹く頃 僕は願う波が早く おさまるようにと
真夏の光が見せたものは ただの幻だったけれども
あきらめきれぬ 想いは今宵心の中で消えてしまった
あふれる涙をずっとこらえて 君はいつもがんばっていたから
いつか報われる日がくるだろう 人に優しくしたぶんだけ
海辺ではしゃいだ 君の姿 忘れられぬ 愛しくて たまらない
夜風が吹く頃 僕は願う 波が早く おさまるようにと
月のしずくに君の横顔 やっと僕の心はすくわれたよ
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今サードアルバムに向けて歩きだしています。だけど曲数はできるだけしぼり10曲ぐらいの予定、今からどんどん新曲を一日曲か2曲のペースで作っていこうと思います。先月にまだ仮ですが音楽事務所をたちあげてから1ヶ月とくに変わった動きはありませんが少しづつ頑張っていこうと思っています。とりあえず今はひたすらに曲作りと前作った曲の編曲と歌いこみを頑張っています。僕はライブ活動はまだ早いと思っているので世の中に自分の曲がだいたいてきにでるのは普通のミュージシャンに比べると遅咲きになるかもしれませんが毎日音楽ざんまいの日々を送っているので皆さん応援してくださいね(^^)
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緑色のグローブ
作詞・作曲 板谷 浩臣
色を大事にしたぶんだけ 空模様が見えてくる
変わらないでこの空の下 僕達は生きていくんだ
未来をかざして 陽射しを見て あの空にもっと輝いてみよう
描いてみよう ぼくたちの夢 大きく広くさあほら今だぜ
あなたのために作ったんだ あなたのために僕はいる
あなたのために僕は動く そう夕暮れの下で生きている
信用されないまま生きて そんなのはつまらないから
瞬間を大事にして楽しく生きようぜ
緑色をしたグローブを持って 君を助けにゆく
ピンクにブルーを混ぜるとほら緑色になるよ 風みたくゆく
そんなに未来見つめないで 日常の答え探さないで
新しい自分変えないさ そんなもの探す必要ない
いつでも自分通してゆけ 自分の意見大事にして
それなりの優しさもって 人に接していこう 大事にほら
こんなに青い空の下で 真昼のひまわり探してた
僕達は今ここにいる 日常は変わらない
今でも思うぜこの瞬間もっとよく聞こえてくる将来
舞い上がる前にほら今大事 ちゃんと地に足をつけて
緑色をしたグローブを持って 君を助けにゆく
ピンクにブルーを混ぜるとほら緑色になるよ 風みたくゆく
このサウンドしっかり聞いて 静寂な音でほら
未来に音広げてゆけ 信念持って夢叶えろ
戸惑わず生きてゆく この星を平和に導くメロディー
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今度、宮崎県西都市にある集落、寒川を題材にするドキュメンタリー映画「寒川」にスタッフとして参加する事になりました。精一杯全力を尽くしたいと思っています。今はサードアルバム作りと平行して映画「寒川」の曲作りをしております。自分の作詞・作曲の能力をどれほど引き伸ばしていけるかを楽しみにしいる反面プレッシャーも大きいです。
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HAPPY MERRY CHRISTMAS
作詞・作曲 板谷 浩臣
日々答えを探して 明け暮れるある冬の日に
舞い降りる雪達が 喜んでる今日この頃
静かな階段をさ 確実に少しづつ昇り
降りることはできない 進み続けるみんな一緒に
世の中にのまれないで 動じない心をもって
確かな夢だけをさ 確実に叶えればいい
どんなに雨が降っても 今日だけは特別に日さ
二人を祝福する 永遠に幸せであれ
HAPPY MERRY CHRISTMAS 今夜は雪が街を照らす日だ
HAPPY MERRY CHRISTMAS 今日はサンタが優しく君を包む
喜びあふれる今日は クリスマスイブの冬の日
ドキドキする夜だね サンタがやってくる
いつもとは違う感覚 ツリーに飾る模様
トナカイも喜んで 僕らに夢を送る
素敵なイルミネーションで素敵な帽子をかぶって
はしゃいで笑って過ごそうよ 愉快に爽快にさ
どんなに雨が降っても 今日は雪に変わるから
二人を祝福する 永遠に幸せであれ
HAPPY MERRY CHRISTMAS 今夜は雪が街を照らす日だ
HAPPY MERRY CHRISTMAS 今日はサンタが優しく君を包む
HAPPY MERRY CHRISTMAS 今夜は雪が君を照らす日だ
HAPPY MERRY CHRISTMAS 今日はサンタがきっとやってくる
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春色
作詞・作曲 板谷 浩臣
このままゆけばいい 忘れてしまおうよ 懐かしい言葉や 嫌な思い出など
捨てたもん勝ちだね 終わった事なんて 悲観的になればきりがなくなるよ
太陽は決して夜を照らさない 僕らが照らす光信じて
今まで以上輝けるため いつでも人の役にたてばいい それだけなのさ
ほら 暖かい風 君の夢に向かっている
ほら 優しい笑顔 君が大切にしてゆくんだ
明日の空模様 明日にまかせてさ 昨日の事なんて 時計も忘れてる
涙一滴より 笑っていたいから 瞬間の連続 どれだけ楽しめるか
太陽は決して夜を照らさない 僕らが照らす光信じて
今まで以上輝けるため いつでも人の役にたてばいい それだけなのさ
ほら 暖かい風 君の夢に向かっている
ほら 優しい笑顔 君が大切にしてゆくんだ
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風に吹かれて
作詞・作曲 板谷 浩臣
夜がまた重なってゆく 僕はいつからここにいる
冷たい風に吹かれてもさ 失わぬように守ってた
この石が今ここにあって 朝になれば光るだろう
風に吹かれてもひるむ事なく ささいな事で喜べるから
小さな強さそれが大事で 日はまた昇り僕らを照らす
当たり前のようにしてたね その頃を思い出すたび
なぜかとてもせつなくなり また新しい日々を巡る
伝えたい言葉よりもさ 伝えたいメロディがある
君が描く物語には いつでも未来が微笑んでいる
何があっても笑ってるから 君は君を大切にして
いつかまた逢えるだろうと 本当に思っていたよ
だけどこうして座ってみて わかった事が一つある
君はもとから美しくて まるでこの光る石のようだ
風に吹かれてもひるむ事なく ささいな事で喜べるから
小さな強さそれが大事で 日はまた昇り僕らを照らす
君が描く物語には いつでも未来が微笑んでいる
何があっても笑ってるから 君は君を大切にして
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ONE DAY
作詞・作曲 板谷 浩臣
色とりどりの鮮やかなピンク
勝手に決めつけたがるランク
どこまで借り続けるんだバンク
きりがないぜそれぞれの文句
頭の中で鳴り響くタンク
今を生きながら感じるリスク
そして今旅立ってゆくぜ
日本の侍ジャパニーズパンク
いつか見た青空のように 鳴り響く鐘の音がここにあるさ
僕達が生きる勇気と 君達が生きる勇気が
重なった瞬間にまた 枯れた花達も咲き始めるさ
誰よりも早い速度で 花達も輝き続けるのさ
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oh love is a speceal story それぞれの スタイルで 夢をもって 個性光る
二人が出逢った瞬間に まずは確かめ合う事から
結ばれた花が咲いて 闇も光に変えてしまう
訪れた夜に手を当てて 時代も世代も超えてゆく
誰もが夢みてきた事を 君はすぐに叶えてゆくんだ
oh love is a speceal story それぞれの スタイルで 夢をもって 個性光る
ダイアモンドの光よりも 君の笑顔のほうがいいよ
世の中を照らす光より 君の心を照らしてゆくんだ
みんなが描いてる風景 それぞれ違って見えるから
存在価値は誰でもある それだけは変わる事はない
oh love is a speceal story それぞれの スタイルで 夢をもって 個性光る
空だけ見てるわけじゃないよ ちゃんと地に足をつけている
涙は嬉しい時だけさ 乱れない確かな目をつけ
前を歩いてとまどわない しっかり星は落ち着いてる
流れる色は琥珀の色 全てかけがえのないものさ
oh love is a speceal story それぞれの スタイルで 夢をもって 個性光る
嬉しい時も楽しい時も 悲しい時も苦しい時も
全てが同じに見えた時 本物の夢が叶うのさ
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久しぶりにサルサガムテープのHPに遊びに行ってきた。さすがバイアフリーなロックバンドだ、はちゃめちゃなのに演奏はしっかりまとまっていて何よりも楽しさが伝わってきて見ているがわ聴いているがわを飽きさせない、サルサガムテープのHPにカーニバルがリンクされていたのでなんだかすごく嬉しく思った。(*^_^*)、いつかサルサとカーニバルの夢のジョイントが実現する事を夢みています!
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最近、曲ばかりアップしているのでたまにはつぶやこうと思います(笑)ギター1本と歌でどこまで表現できるかを意識して曲を作っています。結構、即興の一発どりが多いのでその時思っている事が歌詞に出てしまうんですよね、自分で後から聴いてみて「んー、これで大丈夫かなぁとか、おっこれは!」とか様々な思いですね。これからもどんどん作詞・作曲していこうと思ってます。
話しは変わるのですが猫を1匹飼っているんですよ、かなり癒されます。スコティッシュホールドです、すごく僕に甘えてくれるのでとてもかわいいです。名前はアリーというのですが家で飼っているのでもう外に出たらものすごく心配ですね、外の世界をしらないので。かなり天然なので見ていて飽きないですね(笑)
さてさて話は戻りますが近々自分でミニアルバムを作ろうと思っています。全曲ギター1本で作ろうと思っています、「ロックは見た目や曲や歌詞だけではなく内面に秘めているもの」と僕は思うのでそれを伝えたいという気持ちと「創作できる楽しさ」や「型にはまらない曲の自由感」をうまく表現していきたいですね。
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「hosiironokaidannwoagarutoki.mp3」をダウンロード
星色の階段を昇る時、今日、いきなり即興で作っちゃいました、聴いてください!
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僕は16歳の頃に母にベースを買ってもらいそこから音楽を聴く側から演奏する側になった。高校の頃からバンドを始め大学の頃には「愛情失調」という全曲オリジナルのパンクバンドを結成した。とても楽しくちょっと危ないバンドだった(笑)簡単に言ってしまうと自分の存在を一番わかりやすく伝える事ができるのが僕にとっての音楽の一部分かもしれない。作詞・作曲をはじめたのは18歳の頃だった、もう当時は手当たり次第、でもすごく楽しくて、それから曲のストックが増え今の持ち歌は200曲ぐらいに増えた、ただその間にすごく自分のオリジナリティを作ってゆく、自分のスタイルを作ってゆくのは曲を作る事よりも大変だった、ギターは誰からも教えてもらわずとにかく我流でやってきた。なんせ音楽を好きでやっているので努力も苦にはならないし、本当はわざわざ音楽について語る必要もないんだけど(笑)ただ今回のふるさと祭りのライブで思ったのがプライベートの自分とステージにあがった時の自分は別人みたいだなと、歌って演奏している自分とそれを上から傍観している自分がいるような気がして、完全にステージにあがっている時の自分は板谷浩臣というもう一つの仮面をかぶっている。日本の侍パンクロッカー、浩臣より
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公園通りの桜
作詞・作曲 板谷浩臣
明日の朝は笑えるのかな はにかむ僕は恥ずかしくてさ
君の事だけ考えている 泣きそうなくらい君が好きだよ
公園通り華やかな道 僕が呼んだら答えてくれた
二人で歩いてた 公園通りには
桜がほら咲いて 僕らを迎えてる
今夜僕らは星と星だね 喜び合える最高の夜
懐かしむよりはにかむような そんな二人は幸せになる
僕は願うよ 咲いてる君がずっと結ばれ幸せになる
みんなが振り向いて 見上げた桜の木
ほら今咲き誇る 二人だけ迎えて
明日の朝は笑えるのかな はにかむ僕は恥ずかしくてさ
君の事だけ考えている 泣きそうなくらい君が好きだよ
公園通り華やかな道 僕が呼んだら答えてくれた
公園通りでさ 二人で見つけたね
エメラルドな感じ 桜がほら咲いた
来年もまた咲くようにほら 残しておこう君と僕の恋
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新曲の型ができました!タイトルは「公園通りの桜」
ギター1本で録音した後ブログで聴いてもらえるようにしようと思っています!
なんだかテンション上がってきたー、音楽ってなんでこんなに楽しいんだろ!
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昨夜無事ふるさと祭りで歌いきりました、貞夫くんのダンスと共にくすかさんと寿美子さんもステージに上がってもらって一緒に歌ってくれたので嬉しかったです!またぜひ来年も歌いたいですね、とにかく正直ほっとしました、楽しかったです!
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リップスライムいいですよね、すごくみんなが楽しそうに歌ったり踊ったりするのでこっちまで元気になります。under the sunかなり聞いてますよ!
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Angel song
作詞・作曲 板谷 浩臣
誰かがそっとおいてく
穏やかな心のかけら
君は君のままだけど
何も無理しなくていい
冷めたコーヒーの中に
砂糖もミルクも入れてない
好き嫌いはあるけれど
何も加えなくていい
悪い夢から醒めたあと
やっと巡り逢えた 天使のような君
僕は僕のままだけど
何も無理しなくていい
天使のような 君に捧げる詩・・・
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今日は2週間に1度のカーニバルの練習、とても楽しみだ、カーニバルの子達はみんな純粋ですごくいいものを持っている、とても癒される。僕はカーニバルのみんなといろいろな夢を叶えてゆこうと思っている。総合プロデュースのくすかさんが言うようにカーニバルと共に世に出るという思いは僕も一緒だ、ドキュメンタリー映画「ありがとね」を何度も見て思った。この子達と一緒なら大丈夫だと、確信した。ここ最近また音楽で忙しくなっているのはとてもいい事だ、なんせ本業なんでね(笑)
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三股町のふるさと祭りが近づいてきました、今日からさらに練習開始です!、カーニバルの貞夫くんとは即興での演奏になりそうです、実際ワクワクしてます、地元での地道な活動が僕にとっては大事ですね。
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来年あたりにサードアルバムを製作したいと思っています、でもアルバム製作って思った以上大変なんですよね、特に僕はソロで活動しているのでレコード会社と組んで作るならばエンジニアの方やバックバンドの方やアレンジャーの方が動くのでいろいろと自分のカラーを伝えながら慎重に作っていかないといけないので、なぜアルバムを作りたいのかというと結構セカンドアルバムの「詩」をリリースしてから新曲がたくさんできたのでぜひ多くの人達に聞いてもらいたいのと伝えていきたい歌詞もたくさんあるからです。あとカーニバルで提供させてもっている曲もレパートリーに入れたいと思っているんですよ、でも選曲って本当に選ぶのが大変なんですよね。曲順も相当考えます。昔はすごくメジャーデビューして有名になりたいとかテレビに出たいとかそんな願望が強かったのですが最近はそうではないですよね、音楽を楽しんでいきたいのと作詞・作曲をやり続ける事の喜びのほうが強いんですよ、オリコンチャートを競うのも僕にとっては「どうなのかな?」とか思っちゃったりするし(笑)有名にないたいとか売れたいとかあんまり興味がないですし(笑)たぶん好きでやっているし、曲を創作し続けることの方がよっぽど大切だと思っているからだと思います。
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静寂の中にうまれでた ひとかけらの純粋な水の
かたまりが僕を感動させ 道なき道をひらくように
空を見てた鳥のように 風に乗って飛んでいるよ
世界中で語られる出来事がほとんど苦痛なものばかりで
身をふり絞り人を助けるそんな人たちもいるけれど
徳は見た赤い空へと 太陽が昇ってゆくのを
そしてたった一つだけ心に決めたのさ
*だから夢にみた未来の出来事を
今も追いかけて走り続けてる
たとえどんなにも僕が苦しんで
全て壊れても這い上がってゆくんだよ
明日なき世界になっても・・・
せつなさとか喜びとか悲しみとか苦しみとか
それをもって みんな生きてる でも僕らは勝たなくては・・・
夢にみた僕のこの街のすべてを いくつかも感じて生きている
涙も流さずに君はただそっと僕の家から去ったよ
もう帰ってこないと思えば 胸がひどく痛くなってゆく
好きなのに好きじゃなくなる事 それが今の目標で
だから恋しくて 君の心だけつよく
抱きしめて声を聞いている
いつか本当に君が好きになる
けれど僕はただ愛を感じてる
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リー・イン・カーネーション
詞・曲・編曲・多重録音 板谷浩臣
どれだけの雨が降ってきたのだろう
どれだけの雲が消えていったのか
どれだけの星が生まれたのだろう
どれだけの愛が人を救ったのか
キンモクセイの花だけは 僕のことを憶えてる
誰しもが知っている この大地踏みしめて
夜を誘えば うまくゆくだろうと 僕は信じてる
どれだけの夢が叶ったのだろう
どれだけの恋が芽生えたのだろう
どれだけの夜が壊したのだろう
どれだけの朝がつないだのか
夜を誘えば うまくゆくだろうと 僕は信じてる
いつから雨に 打たれてるのと 君は問いかけて・・・・・・・・
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今日も早起きしました!今日は「ダンデライオン」を録音しようと思っているとこです。
やはり録音となると1曲にたいしてかなりの時間や何度も何度もやり直して音を重ねてゆく事になります。できる時にできる事をするのはとても大事だと思うのです。
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宮崎県の山之口町にスペッシャルな音楽仲間がいます。歌も半端じゃなく上手で音楽の事なら右に出るものいるかなぁという程の音楽好きな彼の名前は小山貴也さんです!正直僕よりも音楽の事やミュージシャンの事は詳しいでしょう!
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10年の付き合いのある持永悟くんが東京にメジャーデビューを目指して今でもすごくがんばっています。僕も彼に刺激され毎日の音楽がとても楽しく熱く燃えています。これからの僕らの活動に目を向けてもらえればとても嬉しいです!
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友人に詩を提供した曲です。
僕が見ている風景がほら、そっと今 微笑んで
君はいつも僕に何を 訴えているの
恋 それは遠いかなたの空
愛 なにがあったって 君を守るさ
僕が君に伝える事は 当たり前の愛してるじゃない
もっと近くにあるべきものさ 君を守りたい
君が見ている風景がほら、そっと今 微笑んで
僕はいつも君に何を 伝えているの
恋 僕が今見ているものさ
愛 なにがあったって 君を守るさ
君が僕に伝えた事は 当たり前の愛してるじゃない
きっと近くで見つめてるから 君を守ってく
僕が君に伝える事は 当たり前の愛してるじゃない
もっと近くにあるべきものさ 君を守りたい
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リップスライムのベストアルバム、「グッジョブ」を
買いました。
カーニバルのために作った
「ダンデライオン」という曲は
リップスライムの同名曲の
タイトルからヒントを得て
作ったものです。
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まるこ姫さんとSUWAさんからコメントがきてとても感動しておりやす!これからもよきアドバイスお願いします!僕のホームページにも遊びに来てください!http://www.hiroomi.net/
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持永 悟(友達)の新曲「転ばぬ杖がわりの僕のギター」と「ヘイ!タクシー」をサトルくんのホームページで視聴してきました。純粋にかっこよかった。「転ばぬ杖がわりの僕のギター」は泣けてくるぐらいロックなバラードにできていたので、自分の音楽活動にも火がついたような感じになりました。そしてそろそろ自主制作版でアルバムを作ろうかと思っています。サトルくん、ありがとう!
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